2015年08月02日
EなMAG
こんばんは〜
いまやDEVに限らず様々な部隊で使用されているHK416。

カッコいいですよね〜( ´ ▽ ` )
いまやDEVに限らず様々な部隊で使用されているHK416。

カッコいいですよね〜( ´ ▽ ` )
最近では417ばかり使用していますが、やはり416はマストなプライマリーなので以前から気になっていながら諸々の事情で手をつけられなかった部分に踏み込みたいと思います(`・ω・´)
それがこちら。MAGPUL E-MAG!!

こちらは画像にある通りBeta PROJECT製のWA GBB用マガジンになります。
以前から構想はあったものの、メーカー問わずEmagは品薄でオクなどでも値の高騰から諦めていたところ、コチラの再販を発見!!
GBB用のマガジンなので値は張りますが、これを逃がすともう手に入らないかも…と言うミリではお馴染みの葛藤と、何より416にはEmagがベストマッチでグットルッキングでアメージングだと思っているのでとりあえずテストに一本購入してまいりました♪(´ε` )
てなわけで開封!

紛うことなくEmagです。
片窓!!はいここテスト出るよー!

ここが重要なんです( ´ ▽ ` )
良くも悪くもPTS。w

そして生贄になるべく祭壇に掲げられた次世代ノマグ…

それでは儀式を始めましょう(・Д・)ノ
まずはEmag上部のここのピンを反対から叩いてこちら側に抜きます。

お次は上部の六角ネジ二本を外します。(画像は一本外してあります。)

ネジを外してリップ、ルートパッキンの一式を外すとこんな感じです。

マガジン底面のカバーも真ん中のパーツを押しながらスライドさせて外しておきましょう。

あとはスルスルっとフォロアーのバネビヨーンに気をつけながら引き抜くと………
小さいバネがビヨーンします(´・ω・`)

おそらくボルトストップリンク辺りのバネでしょうが、中身はまるまる押入れの奥底に封印予定なので気にしないことにします(・Д・)
そして次世代ノマグの中身も引っこ抜き。

コレで必要な役者は揃いました♪(´ε` )
続いてマガジン本体を加工します。

最初に赤丸部分の爪を切除します。
お次はざっくり囲った部分をマガジンケースに現物合わせでこれまた切除。

き、汚ねぇ……(-。-;

で、でも隠れる部分だし…大丈夫、大丈夫、、、♪(´ε`; )
と、思ったんですが、後々合わせてみたところここの部分は切除しなくて良かったかも・・・(-。-;

マガジン背面、元々放出バルブがあった辺りもマルイのケースに合わせ加工します。

ニッパーやアートナイフでちょちょいと加工できます。

コレで大まかな加工は完了です!
後は細かな擦り合わせをして合体させると・・・
ドヤぁ!

ボルトストップ部分もタリピツ!!

中華マガジン等では定番の本体との擦り合わせ作業を済ませると〜・・・
ドヤぁ!ドヤぁ!!

あぁ、ヤッパリコレっすね〜( ´ ▽ ` )ノ
もちろんちゃんと給弾されますしボルトストップもバッチリかかります!

見惚れるほどカッコいい(自画自賛)( ´ ▽ ` )
多少値は張りますがやっと念願の組み合わせを再現することができました!!
しかし銃は塗装してあってマガジンは黒…
使用感出て塗装も落ちてきたし銃の塗装を落とすかはたまたマグを塗るか・・・
でもだんだんこの色合いの組み合わせもカッコ良く見えてきたような・・・
もう少し悩むことにします(~_~;)
ご覧いただきありがとうございましたm(__)m
それがこちら。MAGPUL E-MAG!!

こちらは画像にある通りBeta PROJECT製のWA GBB用マガジンになります。
以前から構想はあったものの、メーカー問わずEmagは品薄でオクなどでも値の高騰から諦めていたところ、コチラの再販を発見!!
GBB用のマガジンなので値は張りますが、これを逃がすともう手に入らないかも…と言うミリではお馴染みの葛藤と、何より416にはEmagがベストマッチでグットルッキングでアメージングだと思っているのでとりあえずテストに一本購入してまいりました♪(´ε` )
てなわけで開封!

紛うことなくEmagです。
片窓!!はいここテスト出るよー!

ここが重要なんです( ´ ▽ ` )
良くも悪くもPTS。w

そして生贄になるべく祭壇に掲げられた次世代ノマグ…

それでは儀式を始めましょう(・Д・)ノ
まずはEmag上部のここのピンを反対から叩いてこちら側に抜きます。

お次は上部の六角ネジ二本を外します。(画像は一本外してあります。)

ネジを外してリップ、ルートパッキンの一式を外すとこんな感じです。

マガジン底面のカバーも真ん中のパーツを押しながらスライドさせて外しておきましょう。

あとはスルスルっとフォロアーのバネビヨーンに気をつけながら引き抜くと………
小さいバネがビヨーンします(´・ω・`)

おそらくボルトストップリンク辺りのバネでしょうが、中身はまるまる押入れの奥底に封印予定なので気にしないことにします(・Д・)
そして次世代ノマグの中身も引っこ抜き。

コレで必要な役者は揃いました♪(´ε` )
続いてマガジン本体を加工します。

最初に赤丸部分の爪を切除します。
お次はざっくり囲った部分をマガジンケースに現物合わせでこれまた切除。

き、汚ねぇ……(-。-;

で、でも隠れる部分だし…大丈夫、大丈夫、、、♪(´ε`; )
と、思ったんですが、後々合わせてみたところここの部分は切除しなくて良かったかも・・・(-。-;

マガジン背面、元々放出バルブがあった辺りもマルイのケースに合わせ加工します。

ニッパーやアートナイフでちょちょいと加工できます。

コレで大まかな加工は完了です!
後は細かな擦り合わせをして合体させると・・・
ドヤぁ!

ボルトストップ部分もタリピツ!!

中華マガジン等では定番の本体との擦り合わせ作業を済ませると〜・・・
ドヤぁ!ドヤぁ!!

あぁ、ヤッパリコレっすね〜( ´ ▽ ` )ノ
もちろんちゃんと給弾されますしボルトストップもバッチリかかります!

見惚れるほどカッコいい(自画自賛)( ´ ▽ ` )
多少値は張りますがやっと念願の組み合わせを再現することができました!!
しかし銃は塗装してあってマガジンは黒…
使用感出て塗装も落ちてきたし銃の塗装を落とすかはたまたマグを塗るか・・・
でもだんだんこの色合いの組み合わせもカッコ良く見えてきたような・・・
もう少し悩むことにします(~_~;)
ご覧いただきありがとうございましたm(__)m
Posted by aki at 01:50│Comments(2)
│HK416D
この記事へのコメント
私もマガジンをEマグにしたいのですが、STANAGを6本塗装した苦労を思い出すと面倒くさくなってしまって…^^;
でもやっぱりこんな記事見てしまうとEマグ欲しくなりますねぇ
でもやっぱりこんな記事見てしまうとEマグ欲しくなりますねぇ
Posted by PGN
at 2015年08月02日 06:48

PGNさん
ありがとうございます!
同じく塗装をした口なので残りの数を揃えるか迷っていました(^^;;
またも市場から消えた後に欲しくなり、今より高い値段で買う…
と考えると今のうちな気がしますね(・Д・)ノ
ありがとうございます!
同じく塗装をした口なので残りの数を揃えるか迷っていました(^^;;
またも市場から消えた後に欲しくなり、今より高い値段で買う…
と考えると今のうちな気がしますね(・Д・)ノ
Posted by aki
at 2015年08月02日 21:37
